待望の渡部昇一ファンクラブです。渡部昇一先生から、自己啓発そして人間学を学びましょう!
自己啓発と人間学の大家こと、渡部昇一先生の全てがここにあります!
渡部昇一の語る時流、哲学、修養から、こぼれ話まで、誰もが知りたい渡部昇一情報が満載です!
![]() | |
|
![]() |
« 人生を創る言葉―古今東西の偉人たちが残した94の名言 |メイン| Q&A (よくあるご質問) »
「歴史の教訓」は、月刊誌『致知』で長年にわたり掲載されている渡部昇一先生の連載です。
歴史や時事問題から人生論に至るまで、幅広く、毎回6ページ、8000字を超える読み応えのある内容です。
右の写真は、渡部昇一先生が始めて『致知』の表紙にご登場された号です。
掲載は1985年9月号。
この号では評論家の小室直樹氏と「大局をつかむ力こそ田中角栄の真骨頂だった」というテーマで対談をされています。
以来、渡部先生には連載「歴史の教訓」だけでなく、さまざまな方と幅広いテーマで対談していただいています(最近の対談は以下をご覧ください)。
【川柳の人間学】 『致知』2009年6月号
◇ ◇ ◇
【富国有徳の国「日本」への発想】 『致知』2009年2月号
◇ ◇ ◇
【『貞観政要』に学ぶ上に立つ者の工夫用力の心得】
『致知』2008年5月号
http://www.shoichi-juku.com/mt/mt-tb.cgi/18